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ゴーヤの佃煮。

ゴーヤってね たまにはいいんだけど いつもいつもは要らないんだよねー。
量もたくさんは要らないっつーか。
今年はたくさん頂いて何にしましょ状態(笑)
チャンプルーの他は、天ぷらにしたり、カレーに入れたり。
皆さん どーしてます??

gohyah.jpg
そんで今は これ↑このゴーヤの佃煮にハマっています。
どうまい♪ お酒のおつまみにももってこい。
きっと桜海老がいいのかな。レシピより多めに入れてます。
あと 黄色のパプリカも少々サッと茹でて入れてみました。
 
ゴーヤ2本は縦半分に切って種を取り、5㎜に切り、2.3分茹でたら水にさらす(1.2時間)
少しずつギュッと絞ってフライパンに油なしで炒める。
桜海老大匙2と 混ぜておいた調味料を加える。
大匙で 砂糖5、醤油3、酢・みりん・酒が各3。
汁気がなくなるまで中火で煮詰める。
鰹節10g、炒りごま大匙2、塩昆布10gを加えて混ぜ合わせる。

私は若干お砂糖少なめ、桜海老多めで作ってます^^
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ヒーハー!

濃い目の塩水に漬けておいた椎茸を 網でこんがりと焼く。
yakisiitake.jpg
ヒーハー!! しんぷる いず ざ べすと っつーのはこのことですね。
葱も焼いてみましたが 甘くなって これまたよかった。

そして せろりのは の おとなのおにぎり となりのおばさんたべました。
otonanoonigiri.jpg
ヒーハー!! 大人の風味がイケました。

kani2011.jpg
そして 立派な日本海のずわい蟹がやってきましたー♪
身がたっぷり入ってて 甘くしっかりしたお味が ヒーハー!!

黒豆の食べ方。

花びら餅。 お正月らしい和菓子っすね♪
hanabiramoti.jpg
頂いて初めて食べたんだけど 
長い棒状のものは 牛蒡なんだー! ほう。

『花びら餅』についてメモメモ。
   「菱はなびら」とは、平安時代の新年の「歯固めの儀式」(長寿を願って猪、大根、押鮎など
   を食べる儀式)を簡略化したものと考えられ、ゴボウは押鮎を表わし、餅と味噌餡には雑煮
   の意味が込められているらしい。形は花びら餅と同様ですがかなり大きなものだったそうな。
   もちろん現在でもおせち料理の一つとして宮中では作られているのだそうな。
   明治時代に裏千家が初釜に用いることを宮中から許され、以後、新年を象徴する菓子として
   「花びら餅」となったそうな。そして以後、庶民の間に次第に広まっていったもよー。



さて 今年のお節は黒豆・おなます・お煮しめ だけ作りました。
昆布巻き・味付数の子・田作り・海老・はぜ・栗の甘露煮は
手作り量り売りのお店のをちょびっとずつ買いました。
あとは蒲鉾と伊達巻。
伊達巻ねーー 大好きなチーズ伊達巻、今年は3件回ったけどGETできず残念。
重箱入りの写真は撮り忘れた~、、
そうそう、思ったのはね 重箱だとね見栄えいいんだけどー
皆でつっつくには 案外取りにくいなってこと。。
来年からは銘々小皿にお節一口ずつ乗っけとこう!うん!

そして もっとも取りにくい黒豆ちゃんはですね
kuromame2011.jpg
5個ずつ楊枝ブッ挿し! これがよろし^^
ちょい面倒でもこーしておくと食べやすかったす。

ゴーヤの佃煮。

go-yatukudani.jpg
薄切りゴーヤを数分茹でて
だし・砂糖・醤油・みりんで炒り煮して
ごまとおかかをたっぷり。

スーパーでもらってきたミニレシピで作った
佃煮が意外な美味しさでした!
簡単だし苦味も少ないし
例の食べるラー油かけてもイケます♪
すごくいいおつまみにもなります。
お義姉さんも佃煮作ってると言うので聞いてみたら
似たようなもので あと+桜エビだって!
それはますます美味しいに違いないよね~今度入れてみましょ。

ゴーヤってもらっても やりように困ってたんだよね。
チャンプルーやカレー、天ぷらに少々くらいで、、
そうは要らないっつーか、、
これからは佃煮になる確率が高いかも^^

甘いキムチ。

ちょっと変わったおいしーキムチ発見。
ピックルス 『ご飯がススム』
pickleskimuti2.jpg
パッケージ見て お♪と思ってもたぶんダメでしょ~、、と
期待せずに買ってみたら 
一口食べてみて おー♪って感じでね(笑)
第一印象は 甘い。
でも、甘くて辛い。甘くて辛くて甘い!?
今まで食べたことない味なんだけど妙な美味しさでどんどんススんじゃうの。
この甘さは たっぷりのりんごらしい。
人参大根にらも多めに入ってます。
pickleskimuti.jpg

我が家の定番は香味小夜子の『まろやかキムチ』ですが
これも時々買うかもー。

うど。

うどをもらいまして 2品。
udo-1.jpg
うどの皮と葉っぱと 茎のやわらかいところを
切ってそのまま炒め、甘辛く煮たきんぴら風。
これが意外とイケる。
なぁんて言うのも歳をとった、、もといっ
大人になった証拠?、、、
この爽やかな香草臭さとほんのりとした苦味が悪くない。
しゃきしゃき感もよろし。
でも・・・たくさんは  要らんがっ(笑)



udo-2.jpg
こちらはふつーに うどの本体の部分使用した辛子酢味噌和え。
皮を剥いて薄切りにしたら酢水にしばらく浸けて
あく抜きしてから和えます。
さっぱりシャッキリとして爽やかですね。

しかし 子どもの頃、そして若い頃も
この手のものは絶対受け付けなかったのに不思議なもんだ。
食べられるようになる。むしろ好きになるなんて。
カラダがエグミを欲するようになるんだろか?
匂いからしてダメだったと言えば 椎茸もセロリも。
嫌いだったのにあの匂いすらいつからか
「いい匂い」になったから不思議だ~。

カチョカヴァロ

前からずっと気になっていたチーズ 「カチョカヴァロ」
caciocavallo.jpg
切ってそのまま食べてみると
マイルド~なお味。クセがなくてちょっとミルクっぽい。シコシコした食感。

イタリア式のおいしい食べ方が書いてあったのでやってみた。
くし形に切って、テフロン加工のフライパンを熱し
オイルなど引かずに両面焦げ目がつくまで焼く。
caciocavallo3.jpg
焼いたら即食べますっ。
のびのびとろ~り~~。おこげはカリッ。
思ったよりもさっぱりしてるー。

パンにのっけて。
caciocavallo2.jpg

ちょっとね、物足りないくらいの塩気だったなぁ。
後で調べてみたら
熟成が進むとコクが出て塩辛くもなるようです。
それから、
オリーブオイルを引いて焼き、塩コショウ・オレガノをふるのが
美味しい食べ方ってのも出てたので
次回は↑これで食べてみますっ。


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